風俗嬢からのラブコール

個人的に連絡がくるほど通っている私の体験談です。

数年ぶりにデリヘルを利用した

俺がデリヘルを利用したのはもう5年以上前の話なので、現在のシステムは全く分からなかった。昔は受付に電話をかけてどんな女性が来ても一発勝負みたいな、半分運試しのようなシステムだった。一応、チェンジと言ってきてくれた風俗嬢を変えるシステムもあったんだけど、あまり使うと良くない結果になるらしく俺はチェンジを使ったことがない。嫁が久しぶりに女子会でいなくなったので、このチャンスを生かすためにデリヘルに電話をかけておすすめの風俗嬢に来てもらった。彼女は胸とお尻の両方が大きい割には全体的にほっそりとしたアンバランスな体型の女性だった。可愛らしい顔立ちなのにアンバランスな体型という、ちょっと不思議な風俗嬢だった。でも、彼女はさりげない仕草が可愛らしくて、キスをした後に照れて顔が赤くなるのがすごく良かった。でも、毎回恥ずかしがられると反応で興奮はするけど連続で攻めることができなかった。そのため、俺は彼女の手を握って顔を目の前にして射精した。

投稿日:2017年1月28日

もっと早く初デリヘルを経験すればよかった

学生時代に周りが初デリヘルを経験していく中、俺だけはどうしてもお金を払ってエッチをすることに抵抗があった。別にデリヘルのシステムや風俗嬢というものを否定するわけではないし、そういうのって社会で絶対に必要だと思っている。風俗があるからこそ男性の性犯罪は減っていくし、適度にエッチを楽しめるようになっているはず。でも俺はなぜかお金を払うって考えるとどうしても落ち着かない。エッチって自分が思っている以上に純粋な行為ではないかもしれないけど、初めてだけは好きな女の子としたいと思っていた。でも、そんなこと考えているうちに社会人になり大人になった。今更だけど、俺は初めてのデリヘル経験を決意した。自分好みの風俗嬢を指名するために受付にすべてを任せ、俺は約束の時間まで緊張しながら待った。そして、家に来た女性と軽く言葉を交わした後に、別々にシャワーを浴びてベッドの上に正座した。彼女はそれを見て童貞とわかったみたいで、彼女から積極的に攻めてくれた。初めての経験は自分がすべて受け身だったけど、次は自分からも何かやってみたい。